hishibbkamo’s diary

初めまして。

昨夜

夕べ私は部屋で暖かく過ごしていたと思ったのですが、入浴するとお湯の熱が自分を暖めていくのがよく分かり、実は冷たくなっていたのでしょう。毎日、相変わらずの寒さが続きますが暦では、暖かい春はもうすぐです。

商店街

暖かな土曜日で日差しもあったので、じっとして居られず、午後は外出しました。あまり遠くない所にいつもは行かない商店街を発見、買い物と食事をして帰宅しました。

水辺

昔、下ろすのを惜しみ、大切にしまい込んでいたものを取り出すと、その価値は変わらないものの、時間が過ぎていて自分が今、興味を持っているところと合わなくなっていました。しかしこれから生かして使います。

2月18日

今日は気温も上がり、太陽も顔を覗かせましたが風が強く、時折みぞれや雨に混じって降るあられが顔に当たると短く突かれたように痛かったです。先日町中に積もった雪は、汚れながら溶け、減って来ています。

雪かき

雪が降っています。あまりに降るので自動車も埋もれてしまい、今日は自動車を掘り出す作業と、最寄りの道路まで道を通す雪かきをしました。仕事を理由に平素から運動不足ぎみだったので、今日は体を動かすよい機会になりました。

日曜日

目覚めるとまだ暗い真夜中過ぎの時刻です。私はホットカーペットで暖を取っている寝床から、静かな辺りの様子を窺っています。階下の家が使うエアコンの室外機の音が単調に響き、遠くから猫の騒ぐ声が聞こえて来ます。

吹奏楽団

二人の内のお一人かご両人共が、当時すでに校外の吹奏楽団でも活躍されているのを私は知っていましたが、今日、実家の家族の一人が、その吹奏楽団の演奏を聴いてきたとのこと。私は急に当時のことを思い出しました。

高校時代

‪高校時代、家の方向が同じだったので一緒に帰っていた二人の友人は吹奏楽部で、私は剣道部でした。二人が音楽に関する議論を始めると、私一人だけ黙っていなくてはならず、話が終わるまで参加できません。‬

雪融け

今日は晴れ、屋根の雪が溶けて庇から溢れ落ちる音が終日聞こえました。町を歩こうと思ったのですが、歩道には雪の積み上げられた場所も多くて断念。窓を開けて部屋の模様替えをしました。

履物

この冬2回目の大雪、窓から窺って履き物を普通の長靴に決めて出勤すれば、積雪は長靴が埋まってしまう深さでした。到着するまでに靴の中に入った雪が溶けて冷たくなり、今朝の履物の選択は失敗でした。

焼き芋

‪今日は夕方から雪になりました。実家では、灯油ストーブに芋をのせて焼き芋にしながら、暖をとっているとのこと。電話の向こうから、いい匂いが届いて来るようでした。‬

流水

水から上がって休んでいたような年末年始が終わり、早2週間が経過します。また、水の中に入り流れの中を泳ぎ始めましたが、昨年と同じ過ごし方ではなく、変化をつけたい気持ちです。

外出

‪今日の昼休みのこと。ビルから出ようとした時は雨が小降りだったので、私は少し迷って、傘を置いて行くことにしました。かなり離れてしまってから雨が強くなり、戻っても進んでも濡れてしまう状況に。迷ったら傘を持つべきだと思いました。‬

計画

今年頂いた年賀状の中に、近況のお知らせをされているものがありました。具体的な現在の取り組みと進捗、展望に関することで、大変考えさせられました。

角からの景色

‪家を出て角から南を見れば、ほとんど変わらない故郷の景色が広がって見えます。お正月気分もそろそろ終わり。仕事のある土地へ帰って行くとします。‬

野鳥

‪今年は実家のピラカンサに実がついていないため、ジョウビタキの飛来がありません。昨日、初詣に行くと公園で見かけましたので、地域には来ています。‬

ものを生かしたい

ものを生きているように捉えるのは、子供じみていますが、能力を備えているものが使用されないでいたり、別の用途に代用されているのを見ると哀れさを感じます。私は用の無いものを置けなくて、いま最小限のものと暮らしています。

年賀状を書きながら

懐かしい場所に訪れても、そこは今の人々の町であって、私の居場所ではなくなっている。当時あった私の居場所は、時間と共に現存しないものの範疇へ移ってしまった。

年賀状

‪年賀状を書いています。1年間の終わりに行う毎年の行事です。書き始めの文字は不慣れでなかなか決まりません。最後近くになって筆に慣れて来ますがその時には制作はもう終わりです。‬

冬至

‪明日だと思っていた冬至は今日、21日だった。皆、意外だったようで、メールでも電話でも複数の方と同じ話題でやり取りをしました。‬

雨の多い日々

‪最近は雨が多いからだろう。川の水位がいつも高めで、亀や水鳥が好んで乗って休む木が水面の下に沈んだままになっている。‬

冬の星空

今し方、ゴミ当番のため、所定の場所にネットや箱を出して来ましたら、澄んだ空には明るい冬の星座がかかっていました。

4年分

‪4年間かかって徐々に溜まった、その時々に必要だった紙による資料が山のようになっているのを、少しずつ吟味しながら減らしています。まだ時間がかかりそう。‬

日曜日の朝に

最近は真冬並みと言われる寒さ。食べものも、飲みものも、過ごす部屋の空気も暖かであるだけで有り難くなります。