hishibbkamo’s diary

初めまして。

近所の神社にある石の構造物を寄贈した人の名前が、その石に刻まれて伝わっています。遠い昔、江戸時代の人です。今日、私が読んだその文字を、私の居ない遠い将来の誰かも目にするのでしょう。